トピックス


2019年

4月

09日

小松ボーイズの良いところ

2019年4月7日(日)、おかげさまで小松ボーイズは北陸支部春季大会兼中日本大会予選を優勝で飾ることが出来ました。北陸支部の代表として、中日本大会でも頑張ってきます!

優勝決定後、3年生を中心とするベンチメンバーは激戦の疲れをいやすために早めに解散しましたが、2年生以下のメンバーは小松大学グラウンドに戻って早速練習でした。

満開に咲き乱れる桜をバックに、バッティング練習、走塁練習などをみっちりと行ないました。

 

どうしても公式戦が続くとベンチ外メンバーは練習もできずモヤモヤとした気持ちにもなりがちですが、そんな選手たちの気持ちを理解してしっかりとケアをしてくれるのが小松ボーイズの良いところ!

1年生向けの基本的な事柄から、普段は人数が多くてなかなか伝えられないプレーの細かい部分についてまでしっかりと指導してもらいました。

最後は終了時間をオーバーしそうになるほど熱のこもった総監督からの直接指導!みんな目を輝かせてイキイキしながら話に聞き入っていました。

 

やはり応援だけで帰るのと、少しでも練習をさせてもらって帰るのでは選手のモチベーションも違いますよね!そしてこうした地道な練習の積み重ねが今後の各選手の大きな飛躍につながっていくのだと思います。指導者の皆さん、いつもありがとうございます!

2019年

1月

06日

必勝祈願&卒団式

1月3日(木)に部員が勢ぞろいし小松市・菟橋神社にて必勝・安全祈願を致しました。

その後、敷地内の諏訪会館にて第20期生卒団式及び謝恩会が開催されました。卒団式では代表・監督からの祝辞に続いて卒団証書と記念品が贈呈されました。また、謝恩会では総監督や来賓の皆様からのご祝辞、卒団生14名及び保護者からの感謝の言葉、入団時からの思い出の詰まったスライドショーの上映があり、大いに盛り上がりました。これで第20期生は小松ボーイズを正式に卒団となりますが、また時間があれば指導者・スタッフや後輩の顔を見に来てください。今後の人生での大活躍を期待しています!

2018年

6月

24日

第49回日本少年野球選手権大会 北陸支部予選 

623日 立山総合公園野球場で行われた初戦の相手は白山能美ボーイズさんです。初回先頭のシュンキがヒットで出塁し、すかさず盗塁、レンの送りバントで一死三塁とし小松ボーイズ得意のパターン、続くレイジの内野ゴロの間に1点を先制。3回にも二死からシュンキ、レン、レイジの連続ヒットで加点に成功。勢い止まらず4回にハルト、アラタのタイムリー、5回にシュンキの三塁打とレンのタイムリー、6回にもアラタのタイムリー二塁打で小刻みに加点。最終回、四球からタイジュのヒットと後続がエラーで出塁し満塁に、ここでハルトが走者一層のランニングホームランかと思いきやホームでタッチアウト、しかしダメ押しとなる3点を追加。投げてはタスクが4回を2安打、無失点の力投でハルトに託し93で勝利しました。

本日、2試合目となる準決勝の相手は加賀ボーイズさんです。初回、レン、レイジのヒット、ハクトのタイムリーなどで2点を先制。しかしその裏、連続二塁打を浴び1点を失い嫌な流れになったが、3回にレイジ、イツヤのヒットなどで加点、6回にもミライのタイムリー二塁打などでダメ押しに成功、投げてはイツヤが6回を3安打、1失点の好投で81で勝利しました。

624日、全国大会出場を賭けて行われた決勝戦の相手は射水ボーイズさんです。初回を無得点に抑えた1回裏の攻撃、シュンキが死球で出塁、盗塁の後、レンの送りバントで一死三塁の必勝パターンの形としたがスクイズ失敗、後続も続かず無得点、先制の好機を逃してしまいました。2回表、先頭バッターを送球エラーで出塁させ無死二塁に、送りバントと犠牲フライで1点を先制され主導権を奪われました。2回裏、一死からタイジュのヒット、4回裏には先頭のレイジが四球を選び出塁、5回裏にも3塁までランナーを進めるもののチャンスであと1本が出ずそれぞれ無得点。流れを引き戻すことが出来ないまま02で悔しい敗戦。相手打線を3安打に抑え込んだものの優勝旗には手が届かず一丸となって目指してきた念願の全国大会への切符をあと一歩のところで逃してしまいました。これまで小松ボーイズを全力で応援していただき支えてくれた方々に感謝申し上げます。

2018年

5月

21日

第2回小松ボーイズ大会優勝!

5月19日(土)、20日(日)は第2回小松ボーイズ大会でした。第1日目の19日(土)は前日午後からの大雨の影響で各グラウンドの状態も決して良いものではありませんでしたが、各球場担当チーム・連盟の皆さんのご協力により無事試合をすることが出来ました。関係者の皆様には心よりお礼申し上げます。

 

小松ボーイズは中学生の部、ジュニアの部ともにエントリー。

 

3年生のみで構成されるレギュラーチーム(中学生の部)の初日の対戦相手は和歌山御坊ボーイズさん。先発投手のカンキが2イニングをしっかりゼロに抑え、打線もそれに応えて先制点。その後3点は取られたものの全員野球でしっかりと得点を重ねて5回コールド(10-3)で勝利♪ 1・2年生でエントリーしたジュニアの部も急きょ寺井球場での試合となりましたが、三好東郷ボーイズさん相手に奮闘。先発投手のカンタがランナーは出すものの要所要所を締めるピッチング。打線も初回の2点を皮切りに細かく得点を重ねて6-0で勝利!ともに1回戦突破です。

 

大会2日目、ジュニアの部は大阪都島ボーイズさんとの準決勝戦。初回1点を先制するも2回に逆転され、4回になんとか追いつくもまたその次の回に突き放される苦しい展開。最後はエラーなども重なり3-7で敗退。残念ですがまた次の大会での成長した姿に期待しましょう。

 

レギュラーチーム(中学生の部)は準決勝戦・富山ボーイズさんとの対戦。前日は立ち上がりが不安定だったタスクもキッチリと修正してきて上々のピッチング。打っては3回に打者12人を送り込む猛攻でビッグイニングを作り、4回コールド(10-0)で勝利!

 

そして迎えた決勝戦、対戦相手は福井中学ボーイズさん。走攻守ともレベルの高いチームですがなんとか食らいついていきたいところ。立ち上がりに2点を先制されるもその後先発投手のイツヤが踏ん張り、ゲームが徐々に落ち着いてきます。その後お互いに点を取り合う展開で接戦となりましたが6回終了時点で5-6とまだ1点のビハインド。最終回・7回表の攻撃も先頭バッターが三振に倒れ万事休すか、と思われた矢先、ミライが執念でフォアボールを選んで出塁し2アウトになるもランナー2塁と最後のチャンス。ここでチームのムードメーカー、チャンスに強い頼れる男・レンがやってくれました!起死回生のレフトオーバーツーベースを放ち土壇場で同点に!延長8回は互いに2点を取り合い一歩も譲らない展開となり、迎えた最終回・延長9回は1アウト満塁からのタイブレーク。ここで先頭バッターのシュンキが見事センター前にタイムリーを放ち、最終回はハクトがしっかりとゼロに抑えて勝利!非常に見応えのある試合を制しての優勝となりました。個々の選手にも力がついてきましたが、その選手たちが河端監督の下で一致団結して戦ったチーム力の強さが印象的な大会となりました。またこれからが楽しみです。

 

大会運営にご尽力頂きました連盟・各チームの関係者の皆様、ありがとうございました。

2018年

4月

15日

第22期生入団式

4月14日(土)、第22期生入団式が挙行されました。この春に新中学1年生になった22期生14名の小松ボーイズでの船出を指導者・スタッフ、先輩部員や保護者でお祝いしました。新2年生も1名増え、小松ボーイズは3年生14名、2年生11名、1年生14名の合計39名となりました。メンバー全員が高い目標をもって日々成長していけるように頑張ります。

2018年

4月

09日

北陸支部春季大会優勝!

4月1日(日) 片山津球場で行われた1回戦のお相手は高岡ボーイズさんです。初回に幸先よく背番号20のタイムリーなどで2点を先制するも、その後5回まで残塁が多く追加点ならず。6回1死から背番号39が強風の中相手のエラーを誘う大飛球で3塁まで到達し、すかさず主将のスクイズで欲しかった加点に成功。投げては背番号40が7回を81球、3安打1四死球、7奪三振の1失点で力投して3対1で勝利しました。

 

続く2試合目となる準決勝の相手は加賀ボーイズさん。無得点で迎えた4階に無死から背番号88,20,40の連続安打で満塁に。そこで背番号26がスクイズをきっちり決めて先制し、続く背番号8がセンター前に弾き返す2点タイムリーで計3点を奪いピッチャーを援護。投げては背番号20が7回を71球、3安打1四死球4奪三振で完封。圧巻の投球により3対0で勝利しました。

前日が雨天順延となり4月8日午後に行われた決勝戦の相手は射水ボーイズさん。初回背番号88の二塁打で1点を先制。2・3回にも小刻みに得点して3対0に。4回には1死1塁から背番号39のライトオーバーとなる3塁打で加点し、続く背番号17・7の連続安打も加わりこの回3点を奪って6対0。投げては背番号40→背番号20の完封リレーで5回コールド勝ち!念願の優勝カップを手に入れました!悪天候の中、会場設営に携わって頂きました関係者の皆様に深くお礼申し上げます。

2018年

1月

29日

環境が人を育てる!楽しいからこそ上達する!

 

小松ボーイズには厳しい中にも和気あいあいとした楽しいチームカラーがあります。そして指導者に強制されて厳しい練習をするのではなく、選手ひとりひとりが自ら考え、目的意識をしっかりともって練習に取り組めるようになる雰囲気がありますまた試合だけでなく練習でも全員が同じ一選手として公平に扱われるので、既に実力のある選手もこれから上手くなっていく成長途上の選手も、お互いを尊重しながら厳しいメニューも明るく楽しくこなしています。

 

上下の写真は遠征時にレギュラーチームの2年生全員で試合前のウォーミングアップ代わりに行なった「ボール回し」の時のものです。「百聞は一見に如かず」の言葉のとおり、選手たちの顔を見て頂ければいかに野球を楽しんでいるか、を感じて頂けると思います。自ら考え自発的に練習に取り組むからこそ厳しい練習でも自然と笑顔になり、そんな選手ばかりのチームだからこそ、メンバー全員が写真のような心から野球ができる喜びを表現したような笑顔あふれるチームになります。

 

選手は小松市内に限らず金沢市や野々市市、白山市、能美市など各地からも集まってきますので最初はお互いに戸惑うこともありますが、入団以降ずっとお互いに切磋琢磨しあいながら厳しい練習を乗り越えていく中で、励ましあったり時には楽しく冗談を言ったり野次りあったりしながら心も身体も成長していきます。選手は感情が不安定な思春期真っ只中の中学生ですから、たまには些細なことからケンカをしたりもしていますが、それもまた青春。最終学年になる頃には心も身体も立派に成長して、かけがえのない仲間とともに来るべき高校野球に胸を躍らせながら小松ボーイズから羽ばたいて行ってくれます。

 

こんな雰囲気で野球ができるので、みんな本当に良い笑顔をしていますし、楽しいので積極的に練習にも参加できて、チャンスもいっぱいもらえるので上達も早いです。もちろん現時点で同級生より野球が上手な方が良いでしょうが、もし君が今はまだ技術的にも体力的にも未熟だったとしてもそれは中学時代に追いつき、追い越せば良いだけの話です。まったくあきらめる必要はありません。実際、成長期が本格化する中学時代に技術も体格も大化けする選手はたくさんいます。小松ボーイズにはそんな「野球がうまくなりたい!」という選手の成長を全面的にバックアップする環境があります。

 

【たくさんの入部申込みありがとうございました】

第23期生(2019年4月より中学1年生の世代)は17名が入部し、新たなスタートを切りました。第24期生(2020年4月から中学1年生(2019年4月から小学6年生)になる世代)の体験練習受け入れ、入部申し込み開始は2019年秋頃を予定しております詳細決まりましたら本サイトトップページにてご案内させて頂きますので、しばらくお待ちください。

2017年

12月

11日

全国春季大会北陸支部予選

12/9(土)石川県立野球場で行われた1回戦、富山中部ボーイズさんが相手です。2回に背番号7・背番号10の右中間、背番号40のライトオーバーに加え背番号44のレフトオーバーなど4本の2塁打を含む一挙9安打12得点の猛攻で13-0で勝利しました。

翌日12/10(日)は加賀ボーイズさんとの準決勝戦。1回表に先頭バッターがヒットで出塁。3塁までランナーを進めて背番号88のセンター前ヒットで幸先よく1点を先制しました。しかし3回裏にエラーが絡み3点を奪われ逆転を許す展開に。5回にもスクイズで追加点を奪われ1-4。しかし絶対に負けられない小松ボーイズは6回表に1アウト2・3塁のチャンスでまたもや背番号88がうまく合わせるレフト前ヒットで1点差に。6回裏は2アウトからまさかの3連打を浴びて1点追加され2点ビハインドで迎えた最終回の攻撃。1アウトから背番号55が執念の内野安打で出塁。2アウトランナー2塁と追い込まれるもバッターボックスには頼れる主将。強烈なレフトオーバーを放ち3塁を陥れて1点差に迫りましたがあと1本が出ずにゲームセット。一発勝負の難しさを痛感するとともに悔しさが残る試合となりました。

2017年

12月

03日

第12回中日本ブロック選抜大会 準優勝

10/21(土) 長良川球場での開会式後雨の激しさが増し、中京ボーイズさんとの1回戦はノーゲームとなり次回に持ち越し。天候不良が続き1か月越しの11/25(土)、待ちに待った再試合。エネルギー溢れる選手たちは初回から6得点の猛攻を見せ7-3で勝利しました。

11/26(日) 関商工高校野球場に場所を移し2回戦の相手は岐阜ボーイズさんです。守備の乱れも重なり、3回までに8点を奪われ完全に主導権を握られました。しかし今大会の選手たちはあきらめません。5回には相手の度肝を抜くスクイズで揺さぶりに成功し、8安打の猛攻で一緒8点をもぎ取って主導権を奪取。12-8で試合を決めました。

ダブルヘッダーとなる3回戦の相手はスルガボーイズさん。ここまで粘りのピッチングをしてきた背番号40は規定投球回数に到達。ピッチャー選定に苦しむチーム事情の中、先発ピッチャーの1年生が6回途中を1失点と期待以上の好投。前の試合で2安打を放っている背番号55の絶好調男が3安打の大暴れ。二人の活躍もあり8-2で勝利しました。

 

そして迎えた12/2(土)。準決勝の相手は名古屋富士ボーイズさん。初回幸先よく2点を先制するもその裏にすぐ同点とされ、4回裏には逆転を許す厳しい展開。5回表、今大会ノリノリの背番号7の適時打で同点。さらにスクイズで逆転に成功。5回裏には痛恨のボークで再び同点にされるも6回に決勝点となる主将の3塁打、7回にはスクイズで1点ずつ追加し6-4で激しい攻防戦を制しました。

 

そしていよいよ決勝戦。お相手は東海ボーイズさんです。3回表に四球で出したランナーが盗塁、セカンド強襲内野安打の間に1点を先制されました。その後両チームとも得点なし。ここまで1安打に抑え込まれ、迎えた7回裏の攻撃。2アウトから背番号26の執念の二塁打。続く背番号44の粘りのレフト前ヒットで1・3塁の絶好のチャンス!最高に盛り上がりましたがあと1本が出ずにゲームセット。悔しさはあるものの、北陸支部として初の準優勝。中日本に小松ボーイズの名を刻みました。

【表彰式】

【個人賞(優秀選手賞)表彰】

2017年

10月

10日

1年生大会大健闘♪

いよいよ1年生の力だめし、北陸1年生大会の火蓋が切られました。1回戦の対戦相手は愛知港ボーイズさんです。初回、幸先よく打者9人の猛攻で4点をもぎ取り、このまま小松ボーイズのペースで試合が進むかと思いきや、その後追加点がとれずにじわじわと追いつかれ延長戦にもつれ込みました。8回裏ノーアウトから2番がヒットで出塁し3番のサヨナラ2塁打で試合を決めました。

 

【2回戦】

2回戦の対戦相手は関ボーイズさんです。2点ビハインドで迎えた4回、8番の2点適時打を含む4安打で一挙に5点を奪い試合をひっくり返しました。その後得点を許さず逃げ切りに成功しました。

 

【準々決勝】

準々決勝の対戦相手は岐阜羽島・飛騨高山ボーイズさんの合同チームです。快進撃を続ける小松ボーイズは勢いそのまま、毎回安打で着実に点数をかさね5点を奪う10安打の猛攻。投げては3安打に抑える完封リレーで勝利しました。

 

【準決勝】

会場を滑川本丸球場に移し迎えた準決勝の対戦相手は岐阜中濃ボーイズさんです。お互い無得点で迎えた2回、ツーアウト満塁のチャンスを迎えるも得点ならず。その裏、2塁打を浴び守備の乱れも絡み先制を許してしまいます。4回に再びノーアウト1・2塁のチャンスをつくるも走塁ミスがひびき無得点。5回にはワンアウト2・3塁から4番がスクイズを決め1点を返すものの反撃はそこまで、力及ばず敗戦となりました。

2017年

10月

03日

第9回日本少年野球 北陸1年生大会

北陸1年生大会は10/7(土)に小松短大グラウンドにて愛知港ボーイズさんとの対戦からスタートです。優勝目指して頑張ります!

2017年

7月

30日

ベースボールクリニック特集掲載

8月発刊号で「中学硬式チーム練習訪問」ページで小松ボーイズが特集されました。詳細は下の添付ファイルをクリックしてご覧ください。

ベースボールクリニック記事.pdf
PDFファイル 5.5 MB

2017年

5月

21日

小松ボーイズ20周年記念大会

5月20日(土)・21日(日)、「小松ボーイズ20周年記念大会」を大過なく終了する事が出来ました。皆様方からのご支援に対しまして深く感謝申し上げます。小松ボーイズは今後も邁進して参りますので、ご指導とお力添えを宜しくお願い致します。

★開会式

★中学生の部 優勝 名古屋富士ボーイズさん

★ジュニアの部 優勝 射水ボーイズさん

★中学生の部 ジュニアの部 準優勝 小松ボーイズ

トーナメントの詳細は添付ファイルでご確認いただけます。

試合結果 pdf.pdf
PDFファイル 149.2 KB

2017年

4月

15日

第21期生入団式

今春もおかげさまで11名の新入部員を迎える事が出来ました。小松短大グラウンド横のサンアビリティで、在団生、指導陣と父兄が迎える中、入団式を行いました。

代表、監督の祝辞に続いて、代表から一人ひとりにボーイズリーグの選手手帳が授与されました。キャプテンから歓迎のメッセージも送られ、少し緊張も感じられる中、これから迎える野球に期待が膨らむ表情に見えました。

入団おめでとうございます。野球と勉強を両立して、実りある中学生活になる事を期待しています。全学年で総勢37名、今年度の小松ボーイズも大所帯となりました。全員一致団結にして頑張っていきましょう。

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      小松空港店
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